JIS規格品

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頭部データ

なべ

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丸皿

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トラス

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バインド

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ブレジャー

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ねじ部データ

1種(A)

 最も一般的なタッピンねじです。
ピッチは一番荒く、先端部が尖り、先端からねじが立っています。先端の尖り部分は下穴センター位置決めガイドと喰い付きを助ける役割があります。
【相手材】主として薄鋼板、ハードボード、木材など。一般に薄鋼板は板厚1.2㎜以下に適しています。

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2種(B)・4種(AB)

2種(B)は先端の2~2.5山がテーパーになっており、ピッチは1種より細かいです。
4種(AB)は1種のように先端が尖っていますが、ピッチは2種と同じです。
2種の先端が1/4カットされたB1はカット部分が刃の役割をして相手材を削っていきます。
カット部に削り粉が付着、たまる事が特徴です。

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